
RSIをベースにトレンド方向を示すインジです。
チャート下に水色とピンク色のバーが表示され、水色が上昇トレンド、ピンク色が下降トレンドを示します。
サインの出るロジックとしては、RSIが70を上抜けると上昇トレンドに切り替わり、30を割ると下降トレンドに切り替わります。
RSIと一緒に表示しました。

通常、RSIは逆張りで使われるオシレーターですが、このインジでは「買われすぎ」で上昇トレンド入り、「売られすぎ」で下降トレンド入りと言う解釈で、トレンドフォロー指標として利用しているのが面白いですね。
この発想はASCTrendと同じで、優位性があります。
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