オシレーター サブチャート ボラのある相場と無い相場が区別できる「PriceDensity_MT5」 2024年1月3日 2025年1月6日 Facebook postはてブLINEPocketFeedly 相場のボラティリティを示すインジです。 ボラが上昇してくるとオシレーターの値も上昇し、停滞相場になると下落して横ばいの動きになります。 これを利用することでちゃぶついた相場で消耗する可能性が減らせます。 デフォルトでは値が5を超えたたらトレードできるだけのボラティリティがあると解釈することになります。この解釈は自由ですので、好みに応じて使ってみると良いでしょう。 パラメーター設定 PriceDensity_MT5のダウンロード オシレーターボリバンスクイーズを表示する「bollinger-squeeze-v9」オシレーターWPRにバンドが付いた「fx5_selfadjustingwpr」バンドタイプ複数の時間足のStark Bandを表示する「Tymen_STARCBands_MTF 」 インジケーターのインストール方法 インディケーターをダウンロードします。ダウンロードするファイルはzip形式です。 zipファイルを解凍し、mq5もしくはex5のインディケーターファイルを取り出します。 MT4を起動して、画面左上の「ファイル」より「データフォルダを開く」をクリックします。 その中の「MQL5」フォルダを開いた先にある「Indicators」フォルダの中にインディケーターを入れます。 MT4を再起動すると、インストールしたインジケーターが表示されますのでそれを選択すればチャート上に表示することが出来ます。 詳しい導入方法は以下の記事をご覧ください。 MT5にインジケーターを追加する方法 MT5用の凄いインジと手法を公開しています 当サイトから海外FX口座を開設されますと、MT5用の手法やインジケーター等を公開する「Forex Standard Club MT5版」にご招待します。 本サイトではご紹介していないレアで使えるインジケーターを沢山ご紹介し、使い方までを解説しています。 詳しくはこちら Facebook postはてブLINEPocketFeedly
トレンド表示型 メインチャートにMACDを逆に表示する「Reverse_MACD」 メインチャート部分にMACDとは逆のラインを描画するインジです。 下のチャートは同じパラメーターのMACDを表示したものです。 赤いラインが...
バンドタイプ 複数の時間足のStark Bandを表示する「Tymen_STARCBands_MTF 」 複数の時間足のStarc Bandを表示するインジです。 Starc Bandとは、移動平均線とATRを組み合わせて相場のボラティリティを表...
便利ツール 同時に売りと買いの両方のエントリーが出来るEA「Two Orders Panel」 同時に売りと買いの両方で成行注文を入れるEAです。 売りと買いの両方のエントリーについて、それぞれ利食いと損切り注文も同時に入れることができ...
ラインタイプ 1日の値幅と変動率を示す「Price increase Indicator」 1日の値動きについて高値と安値にラインを引き、それぞれのラインにはどれくらいの変動率だったかも示すインジです。 1日にどれくらいの変動があっ...
バータイプ トレンド方をバーで示す「Trend envelopes - of averages - histo」 エンベロープを利用してトレンド方向を示すインジです。 上昇トレンド中は緑色、下降トレンド中は赤色で示され、多少大雑把ではありますがトレンド方...
オシレーター 相場の速度に反応する「Tape_Speed_Indicator」 相場の速度に反応するインジです。 大きな値動きがあり、更にボリュームも大きくなるほどスパイクのような上昇を見せます。 通常だと下限域で推移し...
サイン型 パラボリックSARとADXを組み合わせてサインを出す「SAR_ADX_Signal」 パラボリックSARとADXを組み合わせてサインを出すインジです。 サインの出るポイントとしては、相場の波が切り替わって少し大きな動きが出たポ...
便利ツール クリックするだけで色々なオブジェクトが表示できる「@FxArt.Trader_SmallDrawingTools」 チャート上に様々なオブジェクトが描画できるツールです。 チャートにセットするとアイコンの表示されたツールボックスが表示され、それをクリックす...