
Williams Percent Rangeを利用してサポレジラインを表示するインジです
ロジックとしては、WPRが上限や下限に到達して、戻してきた所からラインが描画されます。
WPRが下限に到達して戻したところをサポート、上限に到達して戻したところがレジスタンスとなります。
下のチャートはWPRと一緒に表示しています。

WPRが上限や下限から戻ってきたところでラインが描画されているのが分かるかと思います。
気になるラインの精度ですが、決して悪いモノではなく、それなりに反発が見込めます。
通常とは違ったロジックで描画される、無裁量でサポレジラインを表示するインジを探している方にオススメです。
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