窓が出た部分にサインを出す「i-gap」

チャート上の窓(gap)が出た個所にサインを出すインジです。

デフォルト設定では5ポイント(0.5pips)のギャップでサインを出すため、サインだらけになりますが、ギャップ幅は指定できます。

過去のチャートで窓の開いた個所を調べたり、検証したりする際に便利かと思います。

パラメーター設定

i-gapのパラメーター設定

 

 

インジケーターのインストール方法
  1. インディケーターをダウンロードします。ダウンロードするファイルはzip形式です。
  2. zipファイルを解凍し、mq5もしくはex5のインディケーターファイルを取り出します。
  3. MT5を起動して、画面左上の「ファイル」より「データフォルダを開く」をクリックします。
  4. その中の「MQL5」フォルダを開いた先にある「Indicators」フォルダの中にインディケーターを入れます。
  5. MT5を再起動すると、インストールしたインジケーターが表示されますのでそれを選択すればチャート上に表示することが出来ます。
  6.  

    詳しい導入方法は以下の記事をご覧ください。

     

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