サポレジゾーンを自動で表示する「shved_supply_and_demand_v1.4」

サポレジゾーンを自動で表示するインジです。

このインジでは様々な色のゾーンが表示されますが、それぞれ意味があります。
デフォルト設定では以下のような意味合いとなっています。

  • DarkSlateGray:弱いサポートゾーン
  • SeaGreen:まだ試されていないサポートゾーン
  • Green:過去に反発したことのあるサポートゾーン
  • LimeGreen:しっかりと効果の確認済みのサポートゾーン
  • OliveDrab:ブレイクされたサポートゾーン

  • Indigo:弱いレジスタンスゾーン
  • Orchid:まだ試されていないレジスタンスゾーン
  • Crimson:過去に反発したことのあるサポートゾーン
  • Red:しっかりと効果の確認済みのサポートゾーン
  • DarkOrange:ブレイクされたレジスタンスゾーン

基本的には目立つ色程、重要視されるゾーンとなります。

完全無裁量でサポレジゾーンが分かりますので便利です。

パラメーター設定

 

  

インジケーターのインストール方法
  1. インディケーターをダウンロードします。ダウンロードするファイルはzip形式です。
  2. zipファイルを解凍し、mq5もしくはex5のインディケーターファイルを取り出します。
  3. MT4を起動して、画面左上の「ファイル」より「データフォルダを開く」をクリックします。
  4. その中の「MQL5」フォルダを開いた先にある「Indicators」フォルダの中にインディケーターを入れます。
  5. MT4を再起動すると、インストールしたインジケーターが表示されますのでそれを選択すればチャート上に表示することが出来ます。

詳しい導入方法は以下の記事をご覧ください。

 

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