
包み足とRSIを組み合わせたインジです。
- RSIが下限値にある時に買いの包み足が出たらロングサイン
- RSIが上限値にある時に売りの包み足が出たらショートサイン
が出ます。
サインの出るポイントとしては逆張りになりますが、RSIのフィルターを入れることでサインの精度を高めています。
下のチャートは同じパラメーターのRSIも一緒に表示しています。

デフォルトではRSIが65以上、もしくは35以下の時に逆張りの包み足が出たらサインが出るようになっています。
シンプルなロジックではありますが、検証する価値はありますし、他の指標と組み合わせるのも良いと思います。
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